Last Update : 2012/01/27
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★2011年版データに更新致しました
◆書評のご案内◆
2012年
1月7日
読売新聞夕刊
『怪物はささやく』
"母親の病や友人関係で揺れ動く主人公の苦しみが伝わってくる"
◆書評のご案内◆
2011年
12月11日
読売新聞
『どうぶつがすき』
"草の上に寝ころんで、自分がこの世界の一員であることを噛みしめるジェーンの姿は、何度見ても胸が熱くなる"
◆書評のご案内◆
2011年
12月10日
読売新聞 夕刊
「あさのますみさんの愛書探訪」
『ナゲキバト』
"だれもが、胸の奥にいくつかの後悔の種をかかえながら生きている。そんな思いを持てあましている人にこそ読んでもらいたい1冊"
◆書評のご案内◆
2011年
12月2日
読売新聞
『中学生までに読んでおきたい日本文学(1)
悪人の物語』
"力を正義のために使うか悪行に使うか。それは教育次第だ"
◆書評のご案内◆
2011年
7月02日
読売新聞夕刊
『日本語を味わう名詩入門シリーズ
(3)八木重吉
(4)山村暮鳥』
"受験勉強などに追われて心が乾いているときに読んで、気持ちを潤わせてほしい"
◆書評のご案内◆
2011年
4月24日
産経新聞
『駅舎にて』
"ここでは「純愛」という言葉が陳腐にならない。現代につながる普遍性のある物語"
◆書評のご案内◆
2011年
2月23日
朝日新聞
『スティーヴィーのこいぬ』
"自分の犬にしたいな、と願うスティーヴィーの気持ちと、温かく美守る両親の優しさが伝わってくる"
◆書評のご案内◆
2010年
12月15日
産経新聞
『シモンのアメリカ旅行』
“落とし物をしたときのドキッとした気持ちや、ハラハラ感が伝わってくる絵本。20世紀初頭のアメリカが落ち着いた色彩で描かれ、歴史も学ぶことができ、親子でいろんな楽しみ方がありそう”
◆書評のご案内◆
2010年
12月15日
朝日新聞
『中学生までに読んでおきたい日本文学』
「be Extra BOOKS」松田哲夫さんと市川実日子さんの対談で紹介されました。
◆書評のご案内◆
2010年
10月26日
読売新聞
『和菓子の絵本』
“優しい語り口と豊富なイラストで和菓子の種類や歴史、作り方などをわかりやすく伝えている”
◆書評のご案内◆
『おおきな木』
2010年
9月2日
朝日新聞
「キャンベルの苦楽・考」
“大人が読む絵本の味わい”
2010年
9月26日
朝日新聞
「視線」
“最後の頁には、与奪の果ての哀愁に染まった安らぎがほのかに漂っている”
その他あすなろニュースはこちら
『ピーターサンドさんのねこ』
ルイス・スロボドキン 作/清水眞砂子 絵
定価1,365円 (本体1,300円+税)
●ねこがいっぱい!心あたたまるお話。
「ゲド戦記」の翻訳者、清水眞砂子が13年ぶりに手がけた小学校初〜中級向け童話。
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