Last Update : 2012/01/27

東北地方太平洋沖地震におきまして、被災された皆様、ご家族の皆様に心よりお見舞い申し上げます。

OLIVIA
What'ts New!
「これから出る本」更新[2012/01/27]
「新刊のご案内」更新[2012/01/20]
「書評」更新[2012/01/12]
「あすなろニュース」更新[2011/07/26]
「目録請求」更新[2011/04/06]
「図書館向け」「本をさがそう」更新[2011/04/01]
  ★2011年版データに更新致しました

テーブルマナーの絵本
金子みすゞ 最新刊詩集 「こだまでしょうか」収録  『日本語を味わう名詩入門 第2巻 金子みすゞ』
『チュウチュウ通りのゆかいななかまたち』 全10巻完結!
中学生までに読んでおきたい日本文学
村上春樹 訳 「おおきなき」好評発売中!

あすなろニュース
怪物はささやく
◆書評のご案内◆
2012年
1月7日
読売新聞夕刊 『怪物はささやく』 "母親の病や友人関係で揺れ動く主人公の苦しみが伝わってくる"
どうぶつがすき
◆書評のご案内◆
2011年
12月11日
読売新聞 『どうぶつがすき』 "草の上に寝ころんで、自分がこの世界の一員であることを噛みしめるジェーンの姿は、何度見ても胸が熱くなる"
ナゲキバト
◆書評のご案内◆
2011年
12月10日
読売新聞 夕刊
「あさのますみさんの愛書探訪」
『ナゲキバト』 "だれもが、胸の奥にいくつかの後悔の種をかかえながら生きている。そんな思いを持てあましている人にこそ読んでもらいたい1冊"
中学生までに読んでおきたい日本文学(1)悪人の物語
◆書評のご案内◆
2011年
12月2日
読売新聞 『中学生までに読んでおきたい日本文学(1)
悪人の物語』
"力を正義のために使うか悪行に使うか。それは教育次第だ"
日本語を味わう名詩入門 (3)八木重吉
日本語を味わう名詩入門 (4)山村暮鳥
◆書評のご案内◆
2011年
7月02日
読売新聞夕刊 『日本語を味わう名詩入門シリーズ
(3)八木重吉
(4)山村暮鳥』
 "受験勉強などに追われて心が乾いているときに読んで、気持ちを潤わせてほしい"
駅舎にて
◆書評のご案内◆
2011年
4月24日
産経新聞 『駅舎にて』 "ここでは「純愛」という言葉が陳腐にならない。現代につながる普遍性のある物語"
スティーヴィーのこいぬ
◆書評のご案内◆
2011年
2月23日
朝日新聞 『スティーヴィーのこいぬ』 "自分の犬にしたいな、と願うスティーヴィーの気持ちと、温かく美守る両親の優しさが伝わってくる"
シモンのアメリカ旅行
◆書評のご案内◆
2010年
12月15日
産経新聞 『シモンのアメリカ旅行』 “落とし物をしたときのドキッとした気持ちや、ハラハラ感が伝わってくる絵本。20世紀初頭のアメリカが落ち着いた色彩で描かれ、歴史も学ぶことができ、親子でいろんな楽しみ方がありそう”
中学生までに読んでおきたい日本文学
◆書評のご案内◆
2010年
12月15日
朝日新聞 『中学生までに読んでおきたい日本文学』 「be Extra BOOKS」松田哲夫さんと市川実日子さんの対談で紹介されました。
和菓子の絵本
◆書評のご案内◆
2010年
10月26日
読売新聞 『和菓子の絵本』 “優しい語り口と豊富なイラストで和菓子の種類や歴史、作り方などをわかりやすく伝えている”
おおきな木
◆書評のご案内◆  『おおきな木』
2010年
9月2日
朝日新聞
「キャンベルの苦楽・考」
“大人が読む絵本の味わい”
2010年
9月26日
朝日新聞
「視線」
“最後の頁には、与奪の果ての哀愁に染まった安らぎがほのかに漂っている”
その他あすなろニュースはこちら
新刊のご案内
『ピーターサンドさんのねこ』
『ピーターサンドさんのねこ』
ルイス・スロボドキン 作/清水眞砂子 絵
定価1,365円 (本体1,300円+税)
●ねこがいっぱい!心あたたまるお話。
「ゲド戦記」の翻訳者、清水眞砂子が13年ぶりに手がけた小学校初〜中級向け童話。
カートに入れる
くわしくは

Copyright 2012 (C) Asunaro Shobo
このホームページに掲載されている画像・文章等の無断転載を禁じます。