あすなろニュース

あすなろ書房からのお知らせです。
  本についての話題や、イベント、 販売についての最新のニュースをのせています。

イベント情報

大竹英洋さんの写真展&スライド・トークショーが開催されます。

【写真展】
2018年10月1日(月)〜10月20日(土)
【スライド・トークショー】

2018年10月13日(土)14:00〜16:00
(開場13:30)
定員:
25名 要予約
参加費:
2,500円(スイーツセットつき)
会場:
Books & café Wonderland(JR京都線 向日町駅まえ)
お申し込みは

☎/fax 075-931-4031
もしくは info@wonderland1995.com
詳しくは
http://www.wonderland1995.com

書評のご案内

ガラスのなかのくじら
◆書評のご案内◆
2018年
8月26日
北海道新聞 『ガラスのなかのくじら』 「親と子サンデー ほん」で紹介されました。
"心の深いところに生じる、"自分探し"の感覚をしょうちょうするような、ふしぎなのびやかな世界にいざなわれます"
夏がきた
◆書評のご案内◆
2018年
7月22日
東京新聞 『夏がきた』 「中江有里さんの3冊の本棚 」で紹介されました。
"絵本から立ち上るような暑さと湿気、風を切って走る感覚、喉の渇きと発汗など、夏ならではの現象が体に蘇ってくる。"
ウエズレーの国
◆書評のご案内◆
2018年
7月8日
東京新聞 『ウエズレーの国』 「東京エンタメ堂書店 」で紹介されました。
"文明とはこうして始まるのか、と追体験するような展開。"
ウエズレーの国
◆書評のご案内◆
2018年
7月8日
東京新聞 『ウエズレーの国』 「これ、読んどこ!」で紹介されました。"自分らしく生きることの意味について考えさせる絵本。"
ヒトラーと暮らした少年
◆書評のご案内◆
2018年
6月24日
北海道新聞 『ヒトラーと暮らした少年』 「親と子サンデー ほん」で紹介されました。
"純朴な主人公ピエロが正しいと判断したことが、ピエロを戦争の加害者にしてしまうこわさを伝えている。"
トンカチくんと、ゆかいな道具たち
◆書評のご案内◆
2018年
6月24日
北海道新聞 『トンカチくんと、ゆかいな道具たち』 「親と子サンデー ほん」で紹介されました。"ありとあらゆる大工道具が登場。どんな道具もちゃんと人間みたいな姿をしていて、それぞれの性格までわかりそうな楽しいさし絵。"
ヒトラーと暮らした少年
◆書評のご案内◆
2018年
5月7日
読売新聞 『ヒトラーと暮らした少年』 “心優しく、ユダヤ人の親友もいた少年が、ヒトラーに目をかけられ、次第に高圧的な若者に成長していく姿は、現代の私たちと地続きにある。”
ヒトラーと暮らした少年
◆書評のご案内◆
2018年
3月31日
朝日新聞 『ヒトラーと暮らした少年』 「子どもの本棚」にて紹介されました。“実在した人物ヒトラーが登場するこの物語には独特な緊張感が漂い、知らないうちに大きな力に巻きこまれていくことの恐ろしさが伝わってくる。”
怪物はささやく
◆書評のご案内◆
2018年
3月24日
読売新聞 『怪物はささやく』 「空色ブックガイド」にて紹介されました。“主人公コナー自らが語る胸の内を知った読者は、今度は自分の心の中をのぞきこまずにはいられないでしょう。”
ホイッパーウィル川の伝説
◆メディア紹介のご案内◆
2018年
3月10日
NHK総合
テレビ
『ホイッパーウィル川の伝説』 「こころフォトスペシャル 子どもたちと歩んだ7年」にて紹介されました。“母親が津波で流される直前まで一緒だった8歳の少年は、その後、母のことを話すことも涙を流すことも一切ありませんでした。中学生になった少年は、本書を読んだ後、読書感想文の形で心のうちを初めて語りました。” 読書感想文全文や、父親のメッセージはNHK「こころフォト」のページに掲載しています。
グーテンベルクのふしぎな機械
◆書評のご案内◆
2018年
2月24日
読売新聞 『グーテンベルクのふしぎな機械』 「空色ブックガイド」にて紹介されました。“15世紀のヨーロッパにカメラを設置したかのように中世のくらしが見えてきます。”
笑う化石の謎
◆書評のご案内◆
2018年
2月25日
北海道新聞 『笑う化石の謎』 「親と子サンデー ほん」で紹介されました。“ミステリーと、現代にもつながるふへんせいが交差して、引きこまれます。”
手ぶくろを買いに
◆書評のご案内◆
2018年
2月10日
朝日新聞
(埼玉版)
『手ぶくろを買いに』 木坂涼の「本ともクラブ」で紹介されました。“子ぎつねのおつかい 結末は”
数え方のえほん
◆メディア紹介のご案内◆
2018年
2月8日
NHK総合 『数え方のえほん』 「ひるまえほっと」にて、作者の野紀子さんのインタビューとともに紹介されました。
パンツ・プロジェクト
◆書評のご案内◆
2018年
1月28日
北海道新聞 『パンツ・プロジェクト』 「親と子サンデー ほん」で紹介されました。“友情っていいな、家族っていいなと素直に感じられる作品。「自分らしくあること」をがまんしている人が、身近にもいるかもしれないことに気づいてもらえたら。”
笑う化石の謎
◆書評のご案内◆
2018年
1月20日
読売新聞 『笑う化石の謎』 「KODOMOサタデー」で紹介されました。"化石をめぐる少年の冒険"
数え方のえほん
◆書評のご案内◆
2018年
1月3日
毎日新聞 『数え方のえほん』 "数え方の基本から、大人も迷う難しい使い分け方まで、日本語の数の数え方が楽しく学べる絵本"
そして、ぼくは旅に出た。
◆書評のご案内◆
2017年
12月24日
朝日新聞 『そして、ぼくは旅に出た。』 「心に響く本との出会い 書評委員が選ぶ今年の3点」で紹介されました。"写真を媒介とする、日常の再発見"
テディが宝石を見つけるまで
◆書評のご案内◆
2017年
12月24日
北海道新聞 『テディが宝石を見つけるまで 』 「親と子サンデー ほん」で紹介されました。"テディが宝石に出会う結末に心がふるえる"
おくりものはナンニモナイ
◆書評のご案内◆
2017年
12月18日
朝日新聞 『おくりものはナンニモナイ』 「たぬき書房」にて紹介されました。"うれしい気持ちこそ贈り物"
文様えほん
◆書評のご案内◆
2017年
11月25日
朝日新聞 『文様えほん』 「子どもの本棚」でさくまゆみこさんが紹介してくださいました。"文様の楽しみ 本の外にも"
数え方のえほん
◆書評のご案内◆
2017年
11月25日
読売新聞 『数え方のえほん』 「KODOMOサタデー」で紹介されました。"身近なもの どう数える?"
あきちゃった!
◆書評のご案内◆
2017年
11月14日
朝日新聞 『あきちゃった!』 「Book&Review」で紹介されました。"読み聞かせ、つかみの一冊"
りっぱなマジシャンへの道 マジック入門絵本
◆書評のご案内◆
2017年
10月27日
日本経済新聞 『ローワンと魔法の地図』 「こころの一冊」で紹介されました。"真の強さ、人を支えるものとは?手に汗握る冒険に込められたものとは・・・。"
りっぱなマジシャンへの道 マジック入門絵本
◆書評のご案内◆
2017年
10月28日
読売新聞 『りっぱなマジシャンへの道 マジック入門絵本』 KODOMOサタデーで紹介されました。"物語を楽しみながら実際に手品が覚えられる"
文様えほん
◆書評のご案内◆
2017年
10月7日
読売新聞 『文様えほん』 KODOMOサタデーで紹介されました。"身近な「文様」さがしてみよう"
ボトルクリーク 絶体絶命
◆書評のご案内◆
2017年
9月30日
朝日新聞 『ボトルクリーク 絶体絶命』 「子どもの本棚」で紹介されました。 "臨場感あふれる迫力満点のサバイバル小説"
うるさいアパート
◆書評のご案内◆
2017年
9月10日
産経新聞 『うるさいアパート』 "ユーモラスな音の正体の当てっこを大人も子供も一緒になって楽しめる"
1493〔入門世界史〕 コロンブスからはじまるグローバル社会
◆書評のご案内◆
2017年
8月27日
毎日新聞 『1493〔入門世界史〕 コロンブスからはじまるグローバル社会』 「今週の本棚」で紹介されました。
月夜とめがね
◆書評のご案内◆
2017年
8月16日
朝日新聞 『月夜とめがね』 「たぬき書房」にて紹介されました。"幻想的な色彩で、心を温めてくれる"
うんちっち
◆書評のご案内◆
2017年
8月5日
読売新聞 『うんちっち』 KODOMOサタデーにて、来日した作者のステファニー・ブレイクさんが、「うんちっち」についてお話しされています。 "大変な状況も、見方を変えれば好転すると伝えたかった"
うんちっち
◆書評のご案内◆
2017年
8月4日
朝日新聞 『うんちっち』 生活面にて、来日した作者のステファニー・ブレイクさんが、「うんちっち」の誕生秘話や子どもたちへのメッセージを語っています。
海辺の宝もの
◆書評のご案内◆
2017年
7月14日
日経新聞 『海辺の宝もの』 「こころの一冊」で紹介されました。
"不器用でも一途に好きなことを極めた生き方にあこがれる。"
夏がきた
◆メディア紹介のご案内◆
2017年
7月12日
NHK総合 『夏がきた』 「ひるまえほっと」内「中江有里のブックレビュー」で紹介されました。
ホイッパーウィル川の伝説
◆書評のご案内◆
2017年
7月6日
毎日新聞 『ホイッパーウィル川の伝説』 「本はともだち」で紹介されました。
月の満ちかけ絵本
◆メディア紹介のご案内◆
2017年
7月1日
NHKラジオ第1 『月の満ちかけ絵本』 「マイあさラジオ」内「落合恵子の絵本の時間」で紹介されました。
とのさま1ねんせい
◆書評のご案内◆
2017年
6月22日
西日本新聞 『とのさま1ねんせい』 「この本読もう」で紹介されました。
とのさま1ねんせい
◆書評のご案内◆
2017年
6月21日
毎日新聞 『とのさま1ねんせい』 "ユーモアたっぷりの絵と、ほのぼのとしたストーリー。子どもだけでなく大人も楽しめる"
◆書評のご案内◆
2017年
6月19日
東京新聞 『しろさんとちびねこ』
『そして、ぼくは旅に出た。』
『オリバー・ストーンの告発
語られなかったアメリカ史(上)(下)』
「東京エンタメ堂書店」のコーナーで特集していただきました。
しろさんとちびねこ
そして、ぼくは旅に出た。
オリバー・ストーンの告発 語られなかったアメリカ史 (1)世界の武器商人アメリカ誕生
オリバー・ストーンの告発 語られなかったアメリカ史 (2)なぜ原爆は投下されたのか?
庭をつくろう!
◆書評のご案内◆
2017年
5月26日
毎日新聞
(千葉版)
『庭をつくろう!』 "親密に描かれた自然を背景に子どもたちの楽しさのあふれた美しい絵本"
スピニー通りの秘密の絵
◆書評のご案内◆
2017年
5月27日
読売新聞
(夕刊)
『スピニー通りの秘密の絵』 "1枚の絵が光をあてた歴史の闇と人の心の深さに、じんとしびれたような読後感がのこった"
そして、ぼくは旅に出た。
◆書評のご案内◆
2017年
5月1日
長野日報 『そして、ぼくは旅に出た。』 "自然に寄り添いながら生きる生活への憧れと著者の真っすぐな人柄が伝わってくる、すがすがしい読み物だ"
そして、ぼくは旅に出た。
◆書評のご案内◆
2017年
4月30日
福井新聞 『そして、ぼくは旅に出た。』 読書欄で紹介されました。
そして、ぼくは旅に出た。
◆書評のご案内◆
2017年
4月30日
北日本新聞
(webun版)
『そして、ぼくは旅に出た。』 webun文化面アート・カルチャー欄で紹介されました。
とのさま1ねんせい
◆書評のご案内◆
2017年
4月22日
読売新聞
夕刊
『とのさま1ねんせい』 "期待と不安でいっぱいの1年生の気持ちが表現されている。ユーモラスなとのさまが笑いをさそう"
そして、ぼくは旅に出た。
◆書評のご案内◆
2017年
4月9日
毎日新聞 『そして、ぼくは旅に出た。』 "著者が出会うノースウッズの住民はみな優しい。その源であろう森の懐に抱かれたくなり、読者も旅立ちたくなるに違いない"
そして、ぼくは旅に出た。
◆書評のご案内◆
2017年
3月30日
西日本新聞 『そして、ぼくは旅に出た。』 「おすすめ本舗」の欄で紹介されました。
そして、ぼくは旅に出た。
◆書評のご案内◆
2017年
3月27日
朝日新聞
(大阪版)
『そして、ぼくは旅に出た。』 書籍化を記念した写真展の案内が掲載されました。
そして、ぼくは旅に出た。
◆書評のご案内◆
2017年
3月25日
朝日新聞 『そして、ぼくは旅に出た。』 "一歩ずつ確かに自分の運命を手繰り寄せる力強さと夢を追うことの高揚感が気持ちを熱くさせてくれる"。
和菓子の絵本
◆書評のご案内◆
2017年
3月7日
朝日新聞 『和菓子の絵本』 「リレーおぴにおん 甘さと日本人」のコーナーで、作者の平野恵理子さんが、和菓子に関心を持ったきっかけについてお話されています。
そのままのキミがすき
あなたなんてだいきらい
◆書評のご案内◆
2017年
3月5日
産経新聞 『そのままのキミがすき』
『あなたなんてだいきらい』
作者のきむらゆういちさんのインタビューが掲載されました。"「恋」から「愛」に変わる過程こそが恋愛の醍醐味。そんな絵本を書きたかった"
アイヌのむかしばなし ひまなこなべ
◆書評のご案内◆
2017年
2月22日
毎日新聞
(富山版)
『アイヌのむかしばなし ひまなこなべ』 "どいかやさんの優しい絵によってアイヌの世界に導かれるのは、とてもうれしいことです。アイヌをもっと読みたい、知りたいにつながるからです"
そのままのキミがすき
あなたなんてだいきらい
◆書評のご案内◆
2017年
2月19日
東京新聞 『そのままのキミがすき』
『あなたなんてだいきらい』
「書く人」のコーナーに作者のきむらゆういちさんのインタビューが掲載されました。
北極の宝もの
◆書評のご案内◆
2016年
12月28日
毎日新聞 『北極の宝もの』 "分厚い防寒着や、少女と祖父との交流から、遠い北の地の暮らしが伝わってくる"
アイヌのむかしばなし ひまなこなべ
◆書評のご案内◆
2016年
12月25日
北海道新聞 『アイヌのむかしばなし ひまなこなべ』 "自然や身の回りのものすべてに尊敬の気持ちをもって接したアイヌの人々への敬意に満ちた絵本"
北極の宝もの
◆書評のご案内◆
2016年
12月23日
毎日新聞
(千葉版)
『北極の宝もの』 "髭面のおじいちゃんに抱きつく女の子の顔は喜びに輝いています。これも天からの贈り物です"
A Child is Born 赤ちゃんの誕生
◆メディア紹介のご案内◆
J-WAVE 『A Child is Born 赤ちゃんの誕生』 女優の杏さんが「BOOK BAR」内で紹介してくださいました!
スコットくんとポワロくん
◆書評のご案内◆
2016年
10月23日
北海道新聞 『スコットくんとポワロくん』 "絵さがしを楽しめるだけでなく、友だちを思う気持ちが伝わってじんわりと温かい一冊です"
300年まえから伝わる とびきりおいしいデザート
◆書評のご案内◆
2016年
9月30日
毎日新聞 『300年まえから伝わる とびきりおいしいデザート』 "明るい落ちついた色彩のなかに"ああ、おいしい"といっている子どもの顔が輝いている「おいしい絵本」です"
アイヌのむかしばなし ひまなこなべ
◆書評のご案内◆
2016年
10月1日
読売新聞夕刊 『お・は・よ・う』 “文字がさわやかな感動を運んでくる”
アイヌのむかしばなし ひまなこなべ
◆書評のご案内◆
2016年
9月24日
朝日新聞
「子どもの本棚」
『アイヌのむかしばなし ひまなこなべ』 “道具にも魂が宿ると考え、カムイ(神)として敬ってきたアイヌの人たちの考え方がよくあらわれている”
いい人ランキング
◆書評のご案内◆
2016年
9月18日
朝日新聞 『いい人ランキング』 「悩んで読むか 読んで悩むか」のコーナーで取り上げられました。
ハーネスをはずして
◆書評のご案内◆
2016年
8月29日
北海道新聞
(夕刊)
『ハーネスをはずして』 著者の辻惠子さんの記事が掲載されました。
おいぼれミック
◆書評のご案内◆
2016年
8月28日
朝日新聞
「ひもとく」
『おいぼれミック』 児童文学評論家・翻訳家の清水眞砂子さんが紹介してくださいました。
300年まえから伝わる とびきりおいしいデザート
◆書評のご案内◆
2016年
7月8日
中日新聞 『300年まえから伝わる とびきりおいしいデザート』 "社会制度まで描き切った素晴らしい作品"
オリバー・ストーンの告発 語られなかったアメリカ史 (1)世界の武器商人アメリカ誕生
オリバー・ストーンの告発 語られなかったアメリカ史 (2)なぜ原爆は投下されたのか?
◆書評のご案内◆
2016年
7月6日
毎日新聞 『オリバー・ストーンの告発 語られなかったアメリカ史』 "ベトナム戦争の従軍体験を持つストーンらが歴史の真実を伝える"
12星座とギリシャ神話の絵本
◆書評のご案内◆
2016年
6月25日
読売新聞(夕刊) 『12星座とギリシャ神話の絵本』 "絵本を手にしながら夜空を眺めたくなる"
ビーバー族のしるし
◆書評のご案内◆
2016年
3月11日
日本経済新聞(夕刊) 『ビーバー族のしるし』 "お互いを尊敬し合うことで、人種や習慣の違いを越え、理解に至る様が生き生きと伝わってきます"
ぼくたちの相棒
◆書評のご案内◆
2016年
2月29日
朝日新聞 『ぼくたちの相棒』 「子どもの本棚」で紹介されました。
じまんのマフラー
◆書評のご案内◆
2016年
2月21日
産経新聞 『じまんのマフラー』 "静かなぬくもりを楽しめる絵本"
アーチー・グリーンと魔法図書館の謎
◆書評のご案内◆
2015年
9月26日
読売新聞夕刊 『アーチー・グリーンと魔法図書館の謎』 "登場人物が感じた世の中の矛盾や理不尽さ、息苦しさって、今に通じるものがあるのでは?"
庭をつくろう!
◆書評のご案内◆
2015年
5月25日
朝日新聞 『庭をつくろう!』 "庭造りをきっかけに出会えた友達とのふれあいを交え、自然と遊ぶ心地よさ、楽しさ、発見などが描かれる。すみずみまでお見逃しなく"
ハーレムの闘う本屋 ルイス・ミショーの生涯
◆書評のご案内◆
2015年
5月3日
読売新聞 『ハーレムの闘う本屋 ルイス・ミショーの生涯』 "最近、闘っていないかも、と自覚する人にお勧めの一冊"
ハーレムの闘う本屋 ルイス・ミショーの生涯
◆書評のご案内◆
2015年
4月26日
朝日新聞 『ハーレムの闘う本屋 ルイス・ミショーの生涯』 "ミショー氏の挑んだ闘いはまだ終わりを迎えていない"
魔法のスリッパ
◆書評のご案内◆
2015年
4月10日
日本経済新聞
夕刊
『魔法のスリッパ』 "挿絵がコミカルで、本の味を知り始めた、小学校中学年にぴったり"
ブロード街の12日間
◆書評のご案内◆
2015年
4月11日
読売新聞夕刊 『ブロード街の12日間』 "実話をもとにしたサスペンスタッチの痛快な物語"
ディキシーと世界一の赤い車
◆書評のご案内◆
2015年
4月11日
読売新聞夕刊 『ディキシーと世界一の赤い車』 "豊富な絵とともにドキドキする物語を楽しめる"
ハーレムの闘う本屋 ルイス・ミショーの生涯
◆書評のご案内◆
2015年
3月1日
毎日新聞 『ハーレムの闘う本屋 ルイス・ミショーの生涯』 "「知識こそ力」という発想は、改めて今私たちの中で大事になっていることである"
折り紙えほん
◆書評のご案内◆
2015年
1月25日
朝日新聞
「子どもの本棚」
『折り紙えほん』 "行事の由来や豆知識も満載。毎日が楽しくなる本です"
おおきな木
◆書評のご案内◆
2014年
12月6日
朝日新聞 『おおきな木』 "自分に寄り添ってくれる人を思い浮かべながら読むと胸がつまります。"
アニー
◆書評のご案内◆
2014年
12月20日
読売新聞
夕刊
『アニー』 "大人たちもハッピーに"
ブロード街の12日間
◆書評のご案内◆
2014年
11月30日
朝日新聞 『ブロード街の12日間』 "史実を元に、不治の病との闘いをスリル満点に描く"
ゆうぐれ
◆書評のご案内◆
2014年
11月26日
毎日新聞 『ゆうぐれ』 "静かな中にも華やいだクリスマスが感じられる1冊"
鳥の巣みつけた
◆書評のご案内◆
2014年
11月16日
朝日新聞 『テーブルマナーの絵本』 「お箸の正しい持ち方」の特集ページで取り上げられました。
鳥の巣みつけた
◆書評のご案内◆
2014年
10月10日
日本経済新聞
夕刊
『鳥の巣みつけた』 "様々な鳥の子育てに拍手"
星空ロック
◆書評のご案内◆
2014年
6月21日
読売新聞
夕刊
『星空ロック』 "音楽の力を描く文学"
ぶたばあちゃん
◆書評のご案内◆
2014年
5月17日
朝日新聞 『ぶたばあちゃん』 "淡々と死への準備をすすめていく、その姿が切ない"
小学生までに読んでおきたい文学
◆書評のご案内◆
2014年
5月8日
東京新聞 『小学生までに読んでおきたい文学』 "子どもたちが文学や物語に親しみ、楽しんでいく最初の一歩になってほしい(編者・松田哲夫)"
小学生までに読んでおきたい文学
◆書評のご案内◆
2014年
4月9日
聖教新聞 『小学生までに読んでおきたい文学』 松田哲夫さんのインタビューが掲載されました。
てん
◆書評のご案内◆
2014年
3月8日
読売新聞
夕刊
『てん』 "恩はつながっていくものだと心打たれる"
星空ロック
◆書評のご案内◆
2014年
2月16日
産経新聞 『星空ロック』 著者の那須田淳さんのインタビューが掲載されました。
日本語を味わう名詩入門(12)草野心平
◆書評のご案内◆
2014年
2月16日
東京新聞
「3冊の本棚」
『日本語を味わう名詩入門(12)草野心平』 ブックディレクターの幅允孝さんが紹介してくださいました。
星空ロック
◆書評のご案内◆
2014年
1月25日
朝日新聞
夕刊
『星空ロック』 "見知らぬ異国での人との出会い、70年前の出来事を知ることを通して、成長する少年の姿を描いた物語"
謎の国からのSOS
◆書評のご案内◆
2014年
1月4日
読売新聞
夕刊
『謎の国からのSOS』 "本当に大切なのは、いつも通りに生きていける「平和」なのかなと感じた"
日本語を味わう名詩入門〔第3期〕 (20)まど・みちお
◆書評のご案内◆
2013年
12月21日
読売新聞
夕刊
『日本語を味わう名詩入門〔第3期〕 (20)まど・みちお』 "人気絵本作家の三浦太郎さんが描くカラーのさし絵が楽しい"
風が吹くとき
◆書評のご案内◆
2013年
10月29日
朝日新聞
「木坂涼の本ともクラブ」
『風が吹くとき』 "(核シェルター作りの)準備の過程にやりとりされる2人の会話にこそ、作者の警鐘が隠されている"
盆栽えほん
◆書評のご案内◆
2013年
10月29日
読売新聞  『盆栽えほん』 "自然の風景をちいさな鉢で表現する盆栽の魅力がわかる1冊"
おおきな木
おじいちゃんがおばけになったわけ
◆書評のご案内◆
2013年
10月20日
読売新聞
「本のソムリエ」
『おおきな木』 「子育て中に読むものを」との読者の方のお手紙に、嵐山光三郎さんが2冊紹介してくださいました。
『おじいちゃんがおばけになったわけ』
ヒトラー・ユーゲントの若者たち
◆書評のご案内◆
2013年
7月19日
日本経済新聞
夕刊
『ヒトラー・ユーゲントの若者たち』 "同じ過ちを繰り返さないために、言われたことをむやみに信じるのではなく、自分で考える習慣を身に付けたい"
おおきな木
◆書評のご案内◆
2013年
7月21日
朝日新聞 『おおきな木』 「思い出す本忘れない本」のコーナーで、女優の斉藤由貴さんが紹介して下さいました。
"変化は決して留められない。今手元に存在してくれる我が子らに無償の忠節を尽くさねば嘘だ。そんな事を教えてくれる本だと思う。"
あたし いえでしたこと あるよ
◆書評のご案内◆
2013年
6月29日
読売新聞
夕刊
『あたし いえでしたこと あるよ』 “「たのしかった?」ときく母と、「もちろん」と答える女の子のやりとりがほほえましい”
おじさんとカエルくん
◆メディア紹介のご案内◆
2013年
6月16日
毎日新聞 『おじさんとカエルくん』 “最小限の文章と切り絵を使ったイラストで、読後感もさっぱり”
グーテンベルクのふしぎな機械
◆書評のご案内◆
2013年
5月25日
朝日新聞
「子どもの本棚」
『グーテンベルクのふしぎな機械』 “本がある喜びを改めて感じる伝記絵本”
種をまく人
◆書評のご案内◆
2013年
5月14日
朝日新聞
「木坂涼の本ともクラブ」
『種をまく人』 “不安でいっぱいの人にも、また、何か一歩を踏み出したい人にも、この本はやわらかく対応できる力を秘めていると思う”
おじいちゃんがおばけになったわけ
◆メディア紹介のご案内◆
2013年
5月16日
TBS
「はなまるマーケット」
『おじいちゃんがおばけになったわけ』 TBS「はなまるマーケット」で、女優の中井貴恵さんが紹介して下さいました。
アナベルとふしぎなけいと
◆受賞のご案内◆
2013年
1月28日
『アナベルとふしぎなけいと』 2013年コルデコット賞銀賞受賞しました。
学校では教えてくれない本当のアメリカの歴史(上)
学校では教えてくれない本当のアメリカの歴史(下)
◆書評のご案内◆
2013年
1月19日
朝日新聞
「再読」
『学校では教えてくれない本当のアメリカの歴史(全2巻)』  "超大国が抱える問題や米大統領が何をしてきたかを、常識とは別の観点から知ることができる"
印刷職人は、なぜ訴えられたのか
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2013年
1月12日
読売新聞夕刊
「青春ブックマーク」
『印刷職人は、なぜ訴えられたのか』 "言葉の力を恐れる為政者と戦う人々の姿が描かれている"
中学生までに読んでおきたい哲学(4)おろか者たち
◆書評のご案内◆
2012年
6月17日
毎日新聞
「今週の本棚」
『中学生までに読んでおきたい哲学 (4)おろか者たち』 "大人になってかみしめる本当の意味"
スティーブ・ジョブズの生き方
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2012年
4月7日
読売新聞夕刊 『スティーブ・ジョブズの生き方』 "私も好きなことを仕事にしたい。そのためには妥協せず努力を重ね、自分を信じて前進したい"
(高1・女性)
怪物はささやく
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2012年
1月7日
読売新聞夕刊 『怪物はささやく』 "母親の病や友人関係で揺れ動く主人公の苦しみが伝わってくる"
どうぶつがすき
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2011年
12月11日
読売新聞 『どうぶつがすき』 "草の上に寝ころんで、自分がこの世界の一員であることを噛みしめるジェーンの姿は、何度見ても胸が熱くなる"
ナゲキバト
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2011年
12月10日
読売新聞 夕刊
「あさのますみさんの愛書探訪」
『ナゲキバト』 "だれもが、胸の奥にいくつかの後悔の種をかかえながら生きている。そんな思いを持てあましている人にこそ読んでもらいたい1冊"
中学生までに読んでおきたい日本文学(1)悪人の物語
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2011年
12月2日
読売新聞 『中学生までに読んでおきたい日本文学(1)
悪人の物語』
"力を正義のために使うか悪行に使うか。それは教育次第だ"
日本語を味わう名詩入門 (3)八木重吉
日本語を味わう名詩入門 (4)山村暮鳥
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2011年
7月02日
読売新聞夕刊 『日本語を味わう名詩入門シリーズ
(3)八木重吉
(4)山村暮鳥』
 "受験勉強などに追われて心が乾いているときに読んで、気持ちを潤わせてほしい"
駅舎にて
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2011年
4月24日
産経新聞 『駅舎にて』 "ここでは「純愛」という言葉が陳腐にならない。現代につながる普遍性のある物語"
スティーヴィーのこいぬ
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2011年
2月23日
朝日新聞 『スティーヴィーのこいぬ』 "自分の犬にしたいな、と願うスティーヴィーの気持ちと、温かく美守る両親の優しさが伝わってくる"
シモンのアメリカ旅行
◆書評のご案内◆
2010年
12月15日
産経新聞 『シモンのアメリカ旅行』 “落とし物をしたときのドキッとした気持ちや、ハラハラ感が伝わってくる絵本。20世紀初頭のアメリカが落ち着いた色彩で描かれ、歴史も学ぶことができ、親子でいろんな楽しみ方がありそう”
中学生までに読んでおきたい日本文学
◆書評のご案内◆
2010年
12月15日
朝日新聞 『中学生までに読んでおきたい日本文学』 「be Extra BOOKS」松田哲夫さんと市川実日子さんの対談で紹介されました。
和菓子の絵本
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2010年
10月26日
読売新聞 『和菓子の絵本』 “優しい語り口と豊富なイラストで和菓子の種類や歴史、作り方などをわかりやすく伝えている”
おおきな木
◆書評のご案内◆  『おおきな木』
2010年
9月2日
朝日新聞
「キャンベルの苦楽・考」
“大人が読む絵本の味わい”
2010年
9月26日
朝日新聞
「視線」
“最後の頁には、与奪の果ての哀愁に染まった安らぎがほのかに漂っている”
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